2017年07月09日
花の窟
三重の熊野市の世界遺産。
花の窟
世界遺産「花の窟」は、720年(奈良時代)に記された日本最初の歴史書である『日本書紀』の神代第一で「国産みの舞台」として登場する日本最古の神社です。
祭神は、 「イザナミノミコト」「カグツチノミコト」 とのことです。
社殿はなく、 高さ45mの窟を御神体としており、 熊野三山や伊勢神宮成立前の太古の自然崇拝の遺風を漂わせています。
(^-^)

カイロプラクティック
花の窟
世界遺産「花の窟」は、720年(奈良時代)に記された日本最初の歴史書である『日本書紀』の神代第一で「国産みの舞台」として登場する日本最古の神社です。
祭神は、 「イザナミノミコト」「カグツチノミコト」 とのことです。
社殿はなく、 高さ45mの窟を御神体としており、 熊野三山や伊勢神宮成立前の太古の自然崇拝の遺風を漂わせています。
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Posted by たかみん at 21:00│Comments(0)